
T&Iアソシエイツは第三者の視点を提供しながら、経営者との深い対話を通じて、経営者の迅速な意思決定を支援します。
現場の中に入って対話を重ね、現場のチカラ(潜在力)を引き出し、迅速かつ柔軟な行動を可能とする環境を整えます。
経営者と現場を繋ぐ、不確実な未来を見えるカタチにし、現在と接続させる、意思決定と行動を加速させるのが「未来への地図」です。
情報過多、複雑な状況下で意思決定が進まない、前進している気がしない、組織が変わらないと感じておられる経営者は多いです。
いわば"情報と状況の迷路"にあるようなものです。迷路からいち早く脱出するための「地図」がないため停滞しています。
地図があれば、行動できない、判断できない"静的な状態"から、自律的に判断ができ、自然と行動ができる"動的な状態"へ転換することができます。
T&Iアソシエイツが提供する「未来への地図」は"自律・自走できる組織"への転換、組織が"再起動"するためのサービスです。



「組織変革が停滞している」「AIは導入したが活用がバラバラ」「DX戦略はあるが前進している気がしない」「部門間の連携が進まない」「新しい事業が生まれない」「組織に停滞感がある」「イノベーションが掛け声で終わっている」「世代間ギャップが埋まらない」といったお悩みをお持ちの方はこちらへ

「後継者に悩んでいる」「後継者に委ねたいが踏み切れない」「幹部の育成に課題がある」「女性の取締役や管理職を増やしたいがどこから手を付けたら良いかわからない」といったお悩みをお持ちの方はこちらへ
不透明な世界情勢、産業と労働環境を激変させるAIの進化、今までにない歴史的な転換期。
決められない、動けない、意思決定や行動までの長い時間が経営の致命傷となりかねません。
先手、先手で動く必要がありますが、現場は現状で手一杯。
幹部・経営企画部も量的・経験の不足がある。そんなお悩みを抱える経営者の方が増えています。
経験したことがない、複雑で不確実な未来への意思決定、急がれる現場との意思疎通。
T&Iアソシエイツは社長の「戦略秘書」として、社長の想いの言語化、社内外の問題の構造化・状況整理、
第三者視点の提供、組織内外の連携に向けたコミュニケーションなどをご支援しています。
お悩みのテーマは違っても、停滞や行き詰まりの本質は共通しています。
それは、「状況の捉え方と判断の前提」が揃っていないことが主因です。
単なる戦略や計画に価値はありません。実行がすべてです。
T&Iアソシエイツは「意思決定」と「行動」、そのスピードに拘っています。
私はこれまで一貫して経営者の方々が速やかに意思決定できる環境づくり、
管理職や現場の社員の方々が同じ方向を向いて行動できる環境づくりに取り組んできました。
そうした経験を活かして、変化に速やかに対応する、変化を先取りする"未来への地図"づくりをご支援しています。
これらの”地図”には、複雑な環境下にあっても、短期間で少ない情報から洞察を得て方向性を見出し、
速やかな判断・行動に繋げる思考・行動様式(OODAループ)を持つ代表 田中のノウハウを反映しています。
状況が整理されれば、判断は軽くなり、行動は自然に動き出します。
"未来への地図"を組織内外で共有して、「時間」という最も重要な"資産"を有効活用してください。
日頃の活動の中から代表の田中がコラムとして発信しているものです。
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