「自分ごと化」のための講演・研修・セミナー


 

変革の時代は、個人も組織も従来とは異なる思考・行動が求められます。

 

しかし、外部環境の変化が激しい昨今、状況を適切に把握、理解し、自分事として思考や行動を変えることは容易ではありません。

 

外部環境の変化を自分事とし、当事者が主体的に行動できるよう、ストーリー性をもった講演や研修を行っています。

 

 

当事者が必要な情報を得ながら、主体的に問題解決ができるよう取り組んでいます。

 

まずは「伝える」講演から「伝わる」講演へ変えてみませんか?

 

 

 

T&Iアソシエイツが担う「3つの繋ぐ役割」

 

繋ぐ役割①

繋げる役割①外部と内部の図
情報が当事者に「伝わる」ためには翻訳が必要です

 

外部環境を「自分ごと化」しやすいよう、専門用語やカタカナ言葉をできるだけ使わずに、当事者に伝わりやすいよう、言葉を翻訳、情報の量と質を調整、必要な人や組織へ仲介することで、外部環境と内部環境を繋ぐ役割を果たしています。

 

 

繋ぐ役割➁

繋ぐ役割➁業界横断の図
業種・業界に囚われない横断的な思考で情報をご提供しています

 

事業を変革するうえでは製造業はサービス業化を、サービス業は製造業化を求められます。

 

鳥の目・虫の目・魚の目で業種・業界を横断的に見ながら、当事者の方に参考になる豊富な事例を交えて情報をご提供しています。

 

 

 

繋ぐ役割➂

繋ぐ役割➂TとHの図
T型の人と組織を繋ぐHの役割を担っています

 

多くの人や組織は、最初に専門性を深めるTの縦棒を強化し、次に横棒を強化することで応用範囲を広げていきます。

 

今の時代はそれだけでは足りません。TとTを繋ぐHが必要になっています。

 

しかし、多くの人や組織は異業種との接点が少ないまま過ごされています。

組織が大きいほどその傾向が強いです。

 

同業界でも会社が異なればコミュニケーションの齟齬は起きます。

ましてや異業種やスタートアップなど業種も規模も異なる企業同士が連携して事業を創造するには大変な困難があります。

 

異なる人々との間では、常識も商習慣も使う言葉もその背景も異なり、スムーズなコミュニケーションはなかなか難しいです。

 

 

そこでもやはり翻訳、調整、仲介が必要になります。

 

講演、研修・セミナー、コンサルティングでも同じような役割を果たしながら活動しています。

 

 

 

支援内容のご紹介(一部)


研修・講演の支援実績(一部事例)

時事テーマの自分事化、生産性向上、働き方改革、業務効率化、起業等に関する研修・講演の支援実績(一部事例)
外部環境の変化を「自分ごと化」するための講演・研修を行っています

研修・講演の支援予定(一部事例)

変革、事業創造、生産性向上、業務改善、起業、SDGs、DX、イノベーション、自律型組織・人財、ダイバーシティ等を自分事とする研修・講演の支援一覧
「自分ごと化」し、実践できる人財育成もご支援しています