「自分ごと化」のための講演・研修・セミナー


 

 T&Iアソシエイツでは、外部環境の変化(社会の変化、テクノロジーの変化、時事問題)自分事(自分ごと化)とし、当事者が主体的に意思決定・行動できるよう、ストーリー性をもった講演や研修を行っています。

  

 

当事者が必要な情報を得ながら、自ら考え、主体的に問題解決ができるようご支援しています。

 

変革が求められる現代は変化のスピードが速く、正解のない時代です。

このような時代は個人も組織も従来とは異なる思考・行動が求められます。

 

溢れる情報から適切な事実を掴み、問題を把握、課題を認識し、素早く仮説を構築・検証する。

周囲を巻き込みながら、建設的な議論を経て、速やかに意思決定、行動していける人財・組織である必要があります。

 

こうした複合的な能力は本来、豊富な経験を通じて磨かれる必要があり、スキルアップに時間がかかります。これらの能力を大手コンサルティング会社に依頼していた企業も多いでしょう。しかし、それでは限界も生じてきています。

 

自律的な組織になるには外部資源の活用の仕方も見直す必要があります。

 

T&Iアソシエイツは講演や研修を通じて、お客様がこれらの能力の獲得に要する時間を短縮しようとしています。

 

代表の田中が長年、変化の激しいベンチャービジネス界において、多種多様なベンチャービジネスをみるなかで蓄積してきた能力をお客様のご要望に応じて外部にご提供するものです。

 

これはいわば伝統的な企業への「ベンチャー企業の思考・行動の移植」なのです。

 

変革を実現できる組織となるために、まずは「伝える」講演から「伝わる」講演へ、「誰かに教えてもらう」研修から「自分で、皆と、考える」研修へ変えてみませんか?

 

 

 

 

 

T&Iアソシエイツが担う「3つの繋ぐ役割」

 

繋ぐ役割①

繋げる役割①外部と内部の図
情報が当事者に「伝わる」ためには翻訳が必要です

 

外部環境の変化、時事問題を自分事と(「自分ごと化」)しやすいよう、専門用語やカタカナ言葉をできるだけ使わずに、当事者に伝わりやすいよう、言葉を翻訳、情報の量と質を調整、必要な人や組織へ仲介することで、外部環境と内部環境を繋ぐ役割を果たしています。

 

 

 

 

繋ぐ役割➁

繋ぐ役割➁業界横断の図
業種・業界に囚われない横断的な思考で情報をご提供しています

 

事業を変革するうえでは製造業はサービス業化を、サービス業は製造業化を求められます。

 

鳥の目・虫の目・魚の目で業種・業界を横断的に見ながら、当事者の方に参考になる豊富な事例を交えて情報をご提供しています。

 

 

 

繋ぐ役割➂

繋ぐ役割➂TとHの図
T型の人と組織を繋ぐHの役割を担っています

 

多くの人や組織は、最初に専門性を深めるTの縦棒を強化し、次に横棒を強化することで応用範囲を広げていきます。

 

今の時代はそれだけでは足りません。TとTを繋ぐHが必要になっています。

 

しかし、多くの人や組織は異業種との接点が少ないまま過ごされています。

組織が大きいほどその傾向が強いです。

 

同業界でも会社が異なればコミュニケーションの齟齬は起きます。

ましてや異業種やスタートアップなど業種も規模も異なる企業同士が連携して事業を創造するには大変な困難があります。

 

異なる人々との間では、常識も商習慣も使う言葉もその背景も異なり、スムーズなコミュニケーションはなかなか難しいです。

 

 

そこでもやはり翻訳、調整、仲介が必要になります。

 

講演、研修・セミナーだけでなく、コンサルティングにおいても、上記のような役割を果たしながら活動しています。

 

 

 

支援内容のご紹介(一部)


研修・講演の支援実績(一部事例)

外部環境の変化、時事問題の自分事化(自分ごと化)。社会の変化、テクノロジーの進化、生産性向上、働き方改革、業務効率化、起業等に関する研修・講演の支援実績(一部事例)
外部環境の変化(社会の問題、時事問題)を自分事とする「自分ごと化」のための講演・研修を行っています

研修・講演の支援予定(一部事例)

外部環境の変化、社会問題、テクノロジーの進化、時事問題を素早く捉え、適切に意思決定、行動するための講演、研修です
外部環境の変化(時事問題)を自分ごと化(自分事)し、変革、創造に繋げるご支援をしています