楽しみながら潜在能力を引き出せるアート+α研修


産業構造が変わるほどのドラスティックな変化に多くの企業や個人が戸惑い、事業創造や起業のヒントも見出せず足踏み状態にあります。

 

AIと共存する世界では人間の潜在能力を顕在化(見えないチカラを見えるカタチに)することが必要ですが、失敗を恐れて積極的な挑戦ができず、潜在能力に蓋をしてしまっている状況です。

 

挑戦にはリスクがつきもの。Art(アート)で心理的安全性の場を創り、+αの研修によってビジネスシーンでの応用力を高めます。これにより積極的にリスクを取り(ART:Active Risk Taking)、新しいことに挑戦できる環境を整えます。

 

この研修では眠っているAFTA力(潜在能力)、自ら気づき、感じ、主体的かつ速やかに考え、行動する力、直感を直観、洞察に変える力を呼び覚まします。

 

AFTA:気づく(Aware )、感じる(Feel)、考える(Think)、動く(Act)

※AFTAはT&Iアソシエイツ(田中薫)による造語です。 

 

 

研修の実施風景


この研修は株式会社フクフクプラス様の対話型アート鑑賞のノウハウに、T&Iアソシエイツがもつ多様なビジネスの知見とワークショップのノウハウを+αすることで、従来アートと結びつきにくかったビジネスシーンへの応用力を高めています。   

 

 

 

この研修で実現できること&プログラムの事例


アート+α研修で実現できること
3階建の研修構造になっています
状況に応じてカスタマイズ可能なアート+α研修
お客様の状態に応じてカスタマイズ致します

目的や到達レベルに応じてカスタマイズ


個人や組織の潜在能力を顕在化し、応用力・実践力を高めるアート+α研修(art+αでART)
アート+αだからこそビジネスシーンの応用が可能になります

目的や到達レベルに応じてカスタマイズ致します。引き出したい潜在能力や研修時間等によりプログラムを設計、ご提案致します。

対話型アート鑑賞(A)+導入講義(B)+潜在能力を引き出すための各種ツールを使った実践ワークショップ(C)、多様な組み合わせが可能です。お気軽にご相談ください。

 

アートとビジネス、イノベーションの関係


アートとビジネス、イノベーションの関係等についてさらに詳しい情報をお求めの方は代表のコラムをご参照ください。随時更新されていきます。

 

アートをビジネスに実装するうえで欠かせない視点~イノベーション創出を期待する前に必要なこと

今、なぜアートなのか? 

 

対話型アート鑑賞の懸念を払拭、経営課題へ直結


 

対話型アート鑑賞プログラムは日本でも少しずつ行われるようになってきましたが、研修を導入する企業側からみると幾つか懸念がありました。

 

①実際のビジネスとの繋がりがわかりにくい

②新入社員研修、管理職研修など既存の研修との整合性、関係性が整理できない

③美術館などへ社員が出向く必要がある

④美術への知見のない社員が尻込みしてしまう

➄効果が持続しない

 

T&Iアソシエイツではこれらの懸念をすべて払拭できるように致しました。

特にアートで経営課題を解決することに力点を置いています。

 

【経営課題の事例】

多様性の理解促進、人財の採用・定着、健康経営・メンタルヘルス対策、コミュニケーション力の強化、新しいリーダーシップ像の定着、新商品・新サービスの開発、デジタルトランスフォーメーション時代の事業創造、新たなビジネスモデルの構想、それらを産み出す多様なプロジェクト・チームの組成・強化など。

 

 

こうした経営課題を整理し、対話型アート鑑賞プログラム+αで課題解決に向けたシームレスな研修をカスタムメイドで企画、ご提案、実施、ご報告まで行うことができます。

 

  

★初回お試しキャンペーン実施中!!!★


 

AFTA力を高めるにはまず体験!

「体験してみたい!」というご要望にお応えして、体験版を下記料金にてご用意致しました。特別プランのため、キャンペーンの実施期間や実施料金は今後変更される可能性もございます。お申し込みはお早めにどうぞ。

 

 

【対話型アート鑑賞プログラム・体験版(90分)】

 基本料金:10名まで・・・・・・・・・・・・・・35,000円(税込)

      11名~20名・・・・・・・・・・・・・70,000円(税込)

      21名~30名・・・・・・・・・・・・・105,000円(税込)

 

 

体験版は1社につき1回のご利用とさせて頂きます。

東京都23区以外の場合は別途交通費を申し受けます。