平成元年と平成も終わりとなる現在との比較。GDP、時価総額とも上位にあった日本と日本企業の敗北を論説する記事を違う視点から取り上げてみました。
経営×ITのヒント · 2019/04/15
中小企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)。イノベーター理論を応用して改めてお伝えしてみます。

人材教育のヒント · 2019/04/10
今年も多くの企業にフレッシャーズがやってきました。時代と共に新入社員教育も変わってきています。今の時代に必要なのは多様な人財の潜在力を引き出すこと。イノベーション創出のためにも「教育」から「共育」への転換は必要と考えます。
事業変革のヒント · 2019/03/26
環境の変化が目まぐるしいこの頃。目先の問題に追われていると、大きな問題を見落としている可能性も。外部環境の変化を自分事として捉えること(自分ごと化)はやはり大切。

話題の働き方改革。大変だと思う人もあれば、ようやくこういう時代が来たと思う人もあるのではないでしょうか?かつての素朴な疑問は時代と共に解決されることもあれば、いまだ解決しないものも。。。
変革の時代はいろいろなところで主客転倒が起きます。就職戦線においても同様の傾向が窺えます。

かつて世界をリードした日本の半導体業界。平成の終わりに振り返る、多くの企業、業界にも当てはまること。失敗と言われることから学ぶことで新たな道は開ける。
外部資源を活用する際に生じる発注者と受注者のギャップ。特に今、一番求められるのは発注者の皆様の「Whyの整理」。これが益々重要になってきています。

あなたの会社はいい会社ですか?洋の東西を問わず、いい会社と言われた企業がダメになることはよくあること。そもそも「いい会社」とは?日産、SONYから伊那食品工業、鎌倉投信まで。
厚生労働省に始まる統計問題で騒がしいこの頃。データドリブン、データ、データと騒がれる昨今。データやそれを使って組み立てられる論理と向き合う上で、忘れられがちなことを改めて。

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