T&Iアソシエイツ代表の田中は、いわば社長の「戦略秘書(Strategic Partner)」。
(※旧来の秘書業務である「スケジュール管理等の事務作業」は行いません)
経営者の頭の中を整理し、第三者の視点も提供して進む道筋を共に考え、
可視化する「思考の言語化パートナー」です。
変化の激しい外部環境、複雑化する内部環境。
現場が迷わず動ける「実行環境の整備役」としても活動します。
現場に入り、経営判断の「前提」を整え、共に動く、「実行を加速させるパートナー」でもあります。
DX、組織変革、事業承継のための意思決定や行動の支援など、多様な現場での伴走を経験してきました。
変化を素早く察知、先取りしてInnovation(新たな取り組み)に挑戦し、
Tradition(伝統)を紡いでいただきたい、そんな想いでご支援しています。
変化が激しく複雑な現代、会社やご自身の現状をうまく言語化できない方が増えています。
”モヤモヤ”した状態、"停滞"や"迷路"からなかなか抜けられず、決められない、先に進めない。
次の時代に向けた行動、AI時代への"挑戦"が足踏みしてしまっている状況です。
"モヤモヤの"整理、"未来への挑戦"は一人では限界があります。生成AIの活用でも限界があります。
人手不足やテレワーク等による関係性の希薄化、コミュニケーションや連携力の低下、組織間の調整が難しい企業も増えています。
私はこれまで一貫して、経営者が速やかに意思決定を下せる「環境」と、現場が迷わず動ける「仕組み」を整えてきました。
現在は、その経験を凝縮した「戦略秘書」として、企業の「意思決定」と「行動」のズレを解消する伴走支援を行っています。
単なるコンサルティングに留まらず、経営者の視界をクリアにする「地図」を設計し、組織の再起動をサポートします。
不確実な時代に組織と個人が"挑戦することで持続的に成長"できる、挑戦環境の整備へとご案内します。

T&Iアソシエイツのサービスは「戦略だけ」「組織だけ」「ITだけ」といった「部分」のサービスではありません。
人間とAIを含むIT、内部環境と外部環境、「部分」と「全体」、経営層と現場を繋ぐサービスです。
前進できない組織が自然に行動できる、意思決定が進まない経営者の方が意思決定ができるようになるための"地図"を提供します。
"地図"を基に歩いていくうちに自走できるようになる、個と組織の見えないチカラを見えるカタチにするサービスです。

代表の田中が得意とする領域・機能・役割、これらを通じて実現したいことは下記の通りです。
【得意とする領域・機能・役割、これらを通じて実現したいこと】
