【技術と変化】
技術の進化は、私たちの働き方や事業環境を大きく変えました。
AI、デジタル化、DX。
これらは、判断と行動のあり方そのものを問い直す変化です。
にもかかわらず、多くの現場では「何を導入するか」「何をやるか」に議論が偏り、
本来向き合うべき問いが後回しになっています。
【行動変容・マインド】
行動が変わらない理由は、人の意識が低いからではありません。
こうした状態では、どれだけ議論しても、行動は止まります。
T&Iアソシエイツは、人を動かそうとはしません。
判断と行動が自然につながる「構造」を整えます。
【Technology × Issue → Innovation → Tradition】
T&Iアソシエイツという名前には、次の考えを込めています。
Innovationはゴールではありません。
自律的かつ機動性と柔軟性を持った判断と行動が組織に定着してこそ意味がある
それが、T&Iアソシエイツの考える変革です。
【OO(観察・方向づけ)を重視する理由】
変化の激しい状況下で迅速な意思決定と行動をするためのフレームワーク(思考・行動モデル)として、OODAが知られています。
T&Iアソシエイツが最も重視しているのは、
最初の Observe(観察)
とOrient(方向づけ) です。
決断(Decide)や行動(Act)が難しいとき、多くの場合、見るべき状況が揃っていません。
だからT&Iアソシエイツは、決める前に、まず整理します。
代表の田中がOODAを体得した経緯については、こちらの「代表のコラム」をご覧ください。
【援タメⓇという姿勢】
DX/AXでも、イノベーション創出でも、事業承継でも、これまでにない取り組み、孤独な挑戦は長続きしません。
T&Iアソシエイツは、挑戦が孤立しない環境づくりを大切にしています。
この姿勢を、援タメⓇ(挑戦を楽しく応援し、人と人との縁を貯める)と呼んでいます。
※「援タメⓇ」はT&Iアソシエイツ代表である田中の登録商標です。
